꿀냥이천마츄の一代記
拳豪 · 3代

一代記

꿀냥이천마츄は家門の3代目にして、今拳豪の道を歩めり
천츄国に身を置けり
生まれ持つ気質は澄んだ精神と小食とのんびりなり

第一章初めの一歩

  1. 十月十八日の夕べに、2代目꿀냥이천마츄の名をそのまま継ぎて、家門の3代目となれり
  2. その日に、천츄国の旗の下に入れり
  3. 見習い・剣士を次々と極めて剣豪となれり
  4. 明くる日の朝に、剣豪・剣聖・覇剣・最後の剣・槍手・術士の道をことごとく学びて、ついに呪剣士となれり
  5. 明くる日の朝に、呪剣士・道術士・呪霊士・賢者を次々と極めて司祭となれり

二人は一人に勝る。そはその労苦によりて善き報いを得ればなり

第二章今日

  1. その日の夕べに、천츄国の「途切れた道」事件にて偵察を担いしに、その記録に曰く「舟は出たが、荷は半分しか積めなかった」
  2. その日に、꿀냥이천마츄は司祭・聖剣士・大司祭を次々と極めて守護騎士となれり
  3. 明くる日の夜明けに、守護騎士・聖者・黒剣士の道をことごとく学びて、ついに拳士となれり
  4. 朝になりて、拳士を極めたり
  5. その後、拳士より拳豪へと道を変えたり

生ける者の物語に終わりなし。今日もまた一節加えらる