제나 XIIIの一代記
大宗師 · 15代

一代記

제나 XIIIは家門の15代目にして、大宗師の道を歩みたり
生まれ持つ気質は小食なり

第一章初めの一歩

  1. 十月十八日の昼に、14代目제나の名をそのまま継ぎて、家門の15代目となれり
  2. その後、야호国の旗の下に入れり
  3. 야호国の王となれり
  4. 見習い・剣士・拳士・拳豪を次々と極めて拳王となれり
  5. その後、拳王の道を終わりまで歩めり
  6. 拳王より呪剣士へと道を変えたり

高き座は座する者を試みる。その重きを知る者こそ久しく座すなり

第二章譲り渡し

  1. 夕べになりて、呪剣士・剣豪・黒剣士・剣聖を次々と極めて聖剣士となれり
  2. 明くる日の夜明けに、聖剣士・覇剣・最後の剣・守護騎士・槍手・騎槍手・鉄甲手・狂戦士・将軍・弓手・術士・追跡者・狙撃手・道術士・呪霊士・賢者・司祭・大司祭・聖者・潜行者・密偵・影を次々と極めて大宗師となれり
  3. 夕べになりて、야호国の王座を退けり
  4. その日に、야호国の王座、16代目제나に移れり
  5. 제나は名と道とを16代目제나に譲りて、その日々ここに尽きたり

一代の日は尽きたれど、その名は跡を継ぐ者に残れり