오일러2세 VIの一代記
大宗師 · 7代

一代記

오일러2세 VIは家門の7代目にして、大宗師の道を歩みたり

第一章初めの一歩

  1. 十月十日の夜に、6代目오일러2세の名をそのまま継ぎて、家門の7代目となれり
  2. また심야国の旗の下に入れり
  3. 明くる日の夜明けに、見習い・弓手・追跡者・狙撃手を次々と極めて追跡者となれり
  4. また追跡者の道を措きて司祭へと足を向けたり

二人は一人に勝る。そはその労苦によりて善き報いを得ればなり

第二章譲り渡し

  1. 司祭・術士・道術士・呪霊士・拳士・槍手・大司祭・剣士・騎槍手・呪剣士・聖者・賢者・鉄甲手・黒剣士・狂戦士・拳豪・潜行者・密偵・拳王・影・聖剣士・剣豪・剣聖・覇剣を次々と極めて守護騎士となれり
  2. 明くる日の夜明けに、守護騎士・将軍・最後の剣を次々と極めて大宗師となれり
  3. その後、名と道とを8代目오일러2세に譲りて、その日々ここに尽きたり

一代の日は尽きたれど、その名は跡を継ぐ者に残れり