오일러2세 IVの一代記
大宗師 · 5代

一代記

오일러2세 IVは家門の5代目にして、大宗師の道を歩みたり

第一章初めと終わり

  1. 十月九日の夜明けに、4代目오일러2세の名をそのまま継ぎて、家門の5代目となれり
  2. また심야国に身を投じたり
  3. 朝になりて、見習い・弓手・追跡者・狙撃手・潜行者・密偵・影・槍手・黒剣士・鉄甲手・狂戦士・拳士・拳豪・拳王・術士・呪霊士・道術士・賢者・呪剣士・司祭・大司祭・聖者・騎槍手・剣士・剣豪・聖剣士・剣聖・守護騎士・将軍・覇剣・最後の剣を次々と極めて大宗師となれり
  4. その日の夜に、名と道とを6代目오일러2세に譲りて、その日々ここに尽きたり

一代の日は尽きたれど、その名は跡を継ぐ者に残れり