솜솜이아빠 XIVの一代記
大宗師 · 14代

一代記

솜솜이아빠 XIVは家門の14代目にして、大宗師の道を歩みたり
生まれ持つ気質は畑仕事上手なり

第一章初めと終わり

  1. 十月十八日の朝に、심야国に身を投じたり
  2. その日の夜に、심야国の「途切れた道」事件にて偵察を担いしに、その記録に曰く「水路はとうとう開かず、舟は渡し場につながれたままだった」

一代の日は尽きたれど、その名は跡を継ぐ者に残れり