오일러2세 Vの一代記
大宗師 · 6代

一代記

오일러2세 Vは家門の6代目にして、大宗師の道を歩みたり

第一章初めと終わり

  1. 十月九日の夜に、심야国の旗の下に入れり
  2. 明くる日の朝に、심야国の「水に沈んだ記録庫」事件にて調査を担いしに、その記録に曰く「水に沈んだ記録は一枚も救えなかった」

一代の日は尽きたれど、その名は跡を継ぐ者に残れり