솜솜이아빠 IVの一代記
大宗師 · 4代

一代記

솜솜이아빠 IVは家門の4代目にして、大宗師の道を歩みたり
生まれ持つ気質は畑仕事上手なり

第一章初めと終わり

  1. 十月十三日の夜明けに、3代目솜솜이아빠の名をそのまま継ぎて、家門の4代目となれり
  2. その後、見習い・術士・道術士・呪霊士・呪剣士・賢者・司祭・聖剣士・守護騎士・聖者・大司祭・拳士・拳豪・拳王・剣士・剣豪・剣聖・覇剣・最後の剣・潜行者・黒剣士・密偵・影・槍手・鉄甲手・騎槍手・狂戦士・将軍・弓手・追跡者・狙撃手を次々と極めて大宗師となれり
  3. 夕べになりて、大宗師の道を終わりまで歩めり
  4. その後、大宗師の道を重ねて歩むこと7度に及べり
  5. その日の夜に、名と道とを5代目솜솜이아빠に譲りて、その日々ここに尽きたり

一代の日は尽きたれど、その名は跡を継ぐ者に残れり